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今夜は誰かのブルースに酔いしゃがれた声に身を任せたい

今日は二大鬱がおとずれた。

私はどうやら2留する可能性が出てきたようです。

今日のバイトは集中できずだめでした。


開き直ってビールをあおっています。



そういえばTSUTAYAの無料レンタルで鴉を借りてきました。
よいです非常に。
こんなバンドと対バンできたんだなと感動。
そんな機会を与えてくれたまさとさんにも感謝です。

あとは無料でmudy on 昨晩も借りてきましたがまたこれもよい。

あとは
he
holstein
avengers in sci-fi
oceanlane
susquach
などなど
全部自分の趣味に偏ったCDを仕入れてきました。
やっぱりこの類はしっくりきます。
自分の音の原点かな。
人生いろいろあります。
凹んでもいい音楽聴いたらテンションあがってる自分がいる。
単純だなー



paramore/pressure
ヘイリーの声はよいなーFBR最高。
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生まれて死ぬまでのノルマから

朝から非常にテンションの下がる一日。

まじやってられないなー
自分のだらしなさ不甲斐なさに嫌気がさす。

消えてなくなりたいとまで思うよ。


昨日は昨日で中国の失業者の特集の番組を見て凹んだ。

日本はこれだけ裕福で生きたいようにやりたいように暮らせるけれども(まぁ所詮親のすねをかじってますが)

中国の失業者は一億二千万人。
軽く日本の人口に近い人間が明日の食もままならない生活を送っているそうです。

なにもしていない自分がこんなに恵まれた生活をしていて、一生懸命働いている人が報われず生きていくのも困難な暮らしを強いられているという現状。

なんともいえない罪悪感に苛まれました。

実際考えたってどうにもなりはしないけど。
とりあえず親には感謝。

今日はあったかい。
そんな些細な幸せも感じられない生活は考えると恐ろしい。




残/dir en grey
すごい勢いで鬱が加速する。

五千光年の夢が見たいな

the brownが盛岡に来るという事でどんなことがあろうと見に行きたい所存であります。


近頃の自分に影響を与えまくっているthe brownなので楽しみで仕方ない。

こういうバンドは絶対LIVEバンド。
CDでさえやばいかっこいいのに生で見たら感動を越えて自分のやってきた音楽を全否定され立ち直れなくなりそう。

でも見たい。


最近は曲のイメージがたくさん湧いてくるのにそれをうまく弾けない自分の技術のなさ表現力のなさに愕然とする。

自分の中の想像が自分の技術の範疇を越えてしまってます。

それが非常にもどかしい。

いいたいことをうまく言葉にできないのと同じ。
むしろ全く英語話せないのにすごい難しいことを英語で表現するような。
簡単な単語の組み合わせで意味を伝えることはできるけどニュアンスまですべてが伝わらないそんな感じ。

片言な音楽。

単純に練習するしかないのか。

ギターが弾きたい。
そういうときに限って時間を有効に使えない。

もどかしくて非常に悔しい。

新しい季節はなぜかせつない日々で

今年も一年が始まりますね。
いろんなことが起こっている世の中ですが、
時間っていうものは無常にも過ぎ去っていくものです。
今年一年もどんなものを見せてくれるのか、
怖いようで、楽しみなようで複雑です。
どうかみんなにとって幸せで暮らしやすい一年が訪れることを願います。

ほんの数分だけど久しぶりに家族の声を聞きました。
やっぱりいいものですね。
すごい離れていて普段は何の連絡もしないしこないけれども、
たったの数分の声を聞いただけで何年も前に戻って話をしてる気分になる。
気づけば自分も年をとり親も年をとり、
あと何回顔を見てあと何度会話できるかな?
なんて考えてしまったりもする。
こっちに来てもう四年。
元気だったじいちゃんもなにもわからないうちにいなくなってしまった。
ほんとに大事なものは、ほんとに両手で慈しむように大事にしなければ。
「永遠なんてものはない」これは大好きな人の大切な言葉。
もちろん自分も大切。

自分の手の中にある幸せを、永遠に続かせたいと願うから、
人は不幸になるのだろう。
どんな幸せも永遠には続かない。
でも、だからこそ、僕は今この幸せを抱きしめる。
永遠なんてない。
けれどその一瞬は、永遠なのだろうと思う。
人生がもし、そういう一瞬の永遠の連続だったら。
生きることはどれだけ輝かしいものになるだろう。
世界はどれだけ美しい場所になるだろう。

昔、絵の展覧会があって、
鳥になって、空を飛んでいる絵、大空に向かって紙飛行機を飛ばしている絵。
どれも子供らしい夢に満ちた絵。
見るものをほのぼのとした気分にさせずにいられない絵。
でもそれぞれの絵には子供たちの没年が記されていて、
それはナチスドイツによって建設されたユダヤ人収容施設で生き、
そして死んでいった子供たちが描いた絵であった。

親と引き離されて、殺風景な建物に収容され死んでいった子供たち。
けれど描いていたのは暗い、悲惨な現実ではなく、
むしろ希望だった。
大人たちのどんな論理よりも、戦争と平和の仕組みについての論理よりも
そのことが僕の心をつかんで離さない。
自由、
正義、
民主主義、
いや平和という大義ですら。
いったいこの世の中のどこにこの絵を踏みにじるに値する価値が存在するというのか、
子供たちの柔らかな脳髄を吹き飛ばす正義が存在するというのか。
空飛ぶ絵描きたちの上に爆弾を落とす権利なんて誰にもありはしない。
戦争の音を聞きながらも、子供たちは空を飛ぶ絵を描き、未来を夢見る歌を歌っている。

今イスラエルでもそんな事が起きているけど、
何がそうさせるんだろうか。
もっと大事なことってあるだろう。

大好きな人
大好きなもの
大好きな音
大好きな景色
大好きな瞬間
すべてを大切にしていきたいと思う今年一年、むしろこれからの人生です。


長くなりましたが、
去年一年お世話になりました。今年もよろしくお願いします。

嘘で塗り固めた部屋

疲れたなーいろいろ。

クリスマスっていうことでキリストについて考える。


キリストがなにを考えてどういう生き方をしていたのか。


宗教なんて物を作ってしまうわけだからそれはすばらしい考えをしてたんだろう。


今の世の中なにが正しいのかどう生きたら幸せなのか何もかもがあいまいで、すごい紙一重で成り立ってるように感じる。

無限の可能性に囲まれてる。いい意味でも悪い意味でも。


たったの一言で終わることもあれば何度いっても伝わらないこと何度やっても変わらないこと。


温暖化対策CO2削減だの、飢饉を救うために募金だの、一人だけで考えたってなにも変わらないしな。

話がぶっ飛んだ。


クリスマスだし聖書でも読んでみるか。
少しはよい生き方ができるのかな。


why don゙t we make you happy/GLAY
自分のすべてがくだらなく感じる歌。
もっといろんなことできるよなって。

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